AGAの治療にはHARG療法(ハーグ療法)による発毛の名古屋中央クリニック

日本医療毛髪再生研究会 認定医院

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HARG療法 名古屋中央クリニック

よくある質問

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よくある質問

HARG療法は必ず毛髪再生しますか?
完全に毛髪が失われ頭皮が固くなっている場合は、HARGカクテルを注入しても細胞が再生しない事が多く、産毛であっても毛髪が存在している部位が対象となります。 HARG療法の2年間の検証では、対象となる部位に対して、No Changeはありません。 産毛から細毛、そして丈夫な毛に成長します。
HARG療法は何回で効果が現れますか?
HARG療法で、あっ生えたかも!と思えるのは3回目の施術後から4回目の施術前あたりが多いようです。(月1回の施術にて3ヶ月目から4ヶ月目)※これは目安です。 円形脱毛症においては軽症のものであれば1回の治療のみで自覚症状が改善されたという例もありましたし、2回目で効果を感じる方、6回施術後1ケ月で効果が出る方もおられます。
HARG療法前にパーマやカラーリングは出来ますか?
HARG療法ではHARGカクテルを注入しますので、パーマやカラーリングは治療開始の2週間以上前に済ませて下さい。HARG療法は1ケ月おきに4回から6回の施術になりますので治療期間中はパーマやカラーリングは出来ません。カットは施術から3日以上空けて下さい。最終施術後2週間以上経過しましたらパーマ・カラーリングはOKです。
はじめて診察を受けた日の治療はできますか?
はい、もちろん当日の治療も可能です。
治療については、診察で判断させて頂きます。
プロペシアを服用しているのですが、治療できますか?
HARG療法による治療の作用機序と、プロペシアの作用機序は異なりますので、両方を併用していただくことで、男性型脱毛症の治療においては、より効果を発揮します。
円形脱毛症でも治療できますか?
男性型脱毛症(AGA)だけでなくHARG療法は毛髪サイクルを改善させる治療ですから、円形脱毛症や女性の薄毛においても、治療できます。
AGA治療を始めようかと検討しています。
HARG療法やプロペシアなど治療法にかかわらず禁酒・禁煙は
必要なのでしょうか。
お体の健康のためでしたら禁酒・禁煙をお勧めいたしますが、AGA治療の効果に関係するかといえば必ずしもそうとは言えません。
例えばプロペシアによる治療の際も生活習慣を大きく変える必要はございません。
 たしなむ程度であれば、問題ないと言えます。 タバコにつきましては血管を収縮させてしまいますので、なるべく控えるに越したことはございませんが、著しく治療に悪影響を与えるとは言い難いと言えます。
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